講師紹介

創作活動を東京で始めるなら絵画教室がおすすめです

教室の太朗2

名前 平賀太朗
役職 講師
出身地 東京
血液型 AB型
趣味 楽器(ベースギター・ギター・エアドラム)
特技 料理
座右の銘 塞翁が馬

経歴

1991年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業(優秀賞、研究室賞受賞)
1999年 銀座牧神画廊個展
2004年 調布画廊個展
2008年 4人の素描展
2014年 ギャラリー石の蔵個展
2015年 渋谷Bunkamuraギャラリー平賀派2代展
2017年 人人展(東京都美術館/湯島羽黒洞)     
2021年 大磯の三人展                
     
他多数展覧会開催

2003年 小学館アカデミー絵画倶楽部(銀座校)、業務委託契約     
2019年 同アカデミーで統括講師となるが、平賀美術倶楽部設立のため小学館アカデミー絵画倶楽部退任。     


《企画協力》

・文藝春秋発行
  『CREA』2024年7月号「趣味、習い事大特集」

・京成電鉄フリーペーパー  
  京成ライン「今年新たに始めたいこと」水彩体験企画

・ゴールデンボンバーファンクラブ        
  季刊誌企画、2023年 夏号(水彩編)
        2023年 冬号(自画像編)

・YouTubeエキテンチャンネル
  【習い事を始めよう】 (初心者コース体験)
  【似顔絵の描き方】  (自画像チャレンジ)

・フジテレビ
  『めざましテレビ「カッターを使用して何人が鉛筆を正しく削れるか?」』
  モニタリングと削り方の指導

・フジテレビ
  『新しいカギ』アート企画監修        
  第1弾 抽象画        
  第2弾 立体作品




フレキシブルな指導により安心して通っていただけます

丁寧で分かりやすいレッスンを心掛けておりますので、初めて絵画教室へ通われる方も安心して継続していただけます。東京エリアにて多数の指導実績を重ねている講師が責任を持ってご指導いたします。

また、絵を描く為に必要な知識と技法をしっかりと学んでいただくことをメインテーマとしておりますので、絵心やセンスなどは一切必要ございません。「自分は絵を描くことが下手」と悩まれている方こそ、大きな伸び代があると言えます。

絵を始めたい東京エリアの方を応援している絵画教室です

趣味としてゆったりと絵を描く方や、クリエイティブな活動をされている方に憧れをお持ちではありませんか。「自分も絵を描いてみたいけれど、絵心がないので諦めている」という方も、きちんとした理論と技法を学べばお好きな題材をお好きなタッチで描けるようになります。これまでに多種多様な生徒様を指導してきたプロフェッショナルが一つひとつ丁寧に解説いたしますので、まずは気軽に見学へ足をお運びください。老若男女を問わず歓迎いたします。

また、初心者の方が継続的に絵を学べるコースや、受講する曜日・時間帯を自由に設定できるコースなど、ライフスタイルやレベルに応じた複数のカリキュラムをご用意しております。コース選択に関するご相談も随時承っておりますので、一度ご連絡いただくことをおすすめいたします。

少人数制で質問しやすい絵画教室を東京都内で検索されている方に

これまでに多くの生徒様から高い評価を頂戴している理由の一つとして、温かみのある雰囲気づくりを行っている点が挙げられます。どんなに多くの知識・技法が学べる教室であったとしても、指導が厳しすぎて絵を純粋に楽しめないのであっては本末転倒です。その為、「絵を描くことが楽しい」「次のレッスンが楽しみ」と感じていただけるよう、アットホームな雰囲気を大切にしております。受講を検討されている場合は、まずは指導の様子を見学してみませんか。

また、一つのレッスンが6人から10人程度の少人数制であり、講師へ気軽に質問できる点も多くの生徒様にご好評いただいております。理論を学ぶ上で曖昧になってしまっている部分や、絵を描く上で分からないことなどがあれば、いつでもご質問いただけます。

分かりやすさを重視した東京の絵画教室として知られております

絵心やセンス、そして才能といったものよりも理論や技法を大切にしたレッスンを行っておりますので、これまでほとんど絵を描いたことがない初心者の方も着実にスキルアップしていけます。豊富な実績を有する絵画のエキスパートが、なぜ上手く描けないのか、どうすればより良い表現ができるのかを丁寧にチェックし、改善すべき点を分かりやすくご説明いたします。他のカルチャースクールなどで挫折してしまった経験をお持ちの方も、再度チャレンジしてみませんか。

また、京成立石駅から徒歩にてすぐの好立地にて授業を行っておりますので、お買い物や用事などのついでに立ち寄っていただけます。生徒様からは「駅チカで通うのが億劫ではないので、楽しみながら続けられている」と嬉しいお声を頂戴しております。